竜胆(りんどう)Webデザインの日報

ワードプレスのレッスンや制作を行っています。

震災の記憶を風化させないためのワードプレスレッスンやってます

今日は震災の日ですね。

 

スピリチュアルでは、集合意識でみんな繋がっていると言ったりしますが、ここ数日、私もなんだかグラグラと揺れています。

 

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そんな私は、あの日は東京にいました。家から少しはなれた商店街にいました。

 

半年前に会社を辞めて、フリーランスになっていたので、帰宅難民にはなりませんでした。

 

福島県会津地方の実家とはすぐに連絡も取れ、特に被害がないことも確認できました。

 

私が住んでいたた地域は、計画停電もなかったし、割と、他人事でした。

 

それからも東京でフリーランスを続けています。

 

福島県出身です」「地震は大丈夫でしたか?」「会津地方は海から離れていて、新潟寄りなので、実家に被害はありませんでした」というテンプレートの会話は、今でも、よくあります。

 

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私は特に、自分が福島県出身で、実家が原発の被害にあっている、というようなところに、自分のプライオリティーを置いていないので、その会話は、そこで終わります。

 

ちなみに、福島県は県の中で2番目に大きいのと、海からは山を隔てているという地理的な理由で、会津地方は、そこまで線量が高いわけではないみたいです。

 

心配して欲しいとか、東京にいることに負い目があるとか、それがあれば、もっと、福島県の会話も発展することでしょうが、そういうところで共感しあえる人と関わりたくないので、それはありません。

 

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ところで、本題ですが、ワードプレスのレッスンをやっています。

 

応援するとか、しないとか、私とあなたは違う、という前提で、施しを与えるようなことには興味がないので、ボランティアではやりませんが。

 

自分にその気がないと、技術なんて身につかないですしね。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

この記事を見て、私は、何か癒しを得ました。

 

いや、私だって、地震で被害にはあいませんでしたが、それなりに、いろいろ抱えて生きています。

 

そんな中で、この記事は、よくわからないけれど、癒しでした。

 

だから、取材を待たないで、個人レベルで、発信していく人が増えると、救われる人が増えるんじゃないかと思ったんです。

 

なんの目的もなく始めると、毒を吐く場所で始まって、終わってしまうと思うので、アフィリエイト目的がいいと思います。

 

いや、毒を吐くだけ吐いて、悲劇のヒロインになって、飽きるまでそれをやり尽くす、というのはいいことだと思いますけども。

 

それは自分でアメブロでやるといいと思います。

 

人に見てもらうことを前提で、考えを整理して、書いて、表現する、ということは、自分の癒しになります。

 

そして、自分では書けない人も、誰かが書いたものを読んで、救われる、ということがあると思います。

 

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まあ、はてなブログでやってもいいのですが。

 

例えば、海の幸を売るとか、民芸品を売るとか、広告収入を得るとか、観光客にきてもらうとか、そういうゴールを設定するならワードプレスがオススメです。

 

ゴールは、「お金を稼ぐこと」にした方がいいと思います。

 

福島県から放射線を逃れて県外に逃げた人なら、その時の、お金の動きだけを、感情を交えずに記すだけでも、優良コンテンツになると思います。

 

noteあたりで有料コンテンツにしてもいいかもしれませんね。

 

note.mu

 

それは、いいことでも悪いことでもなくて、ただの事実なので、ただの事実ということを認識できれば、罪悪感も消えることでしょう。

 

そういうブログは、多分、見たい人は見るので、広告収入を得られる形にするといいです。

 

ただ、わかってほしい、は、裏ブログでやるといいと思います。

 

自分を客観視して、客観的に描くことができると、あの日と、それ以降のことを、客観的に捉えられるスペースができるかもしれません。

 

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情報のパッケージ化、商品化が、田舎には必要

4月9日に、福島県会津地方で行われる、地方の情報発信についての勉強会に出ます

 

なので、東京から会津へ行く方法を調べています。

 

高速バスネットで早めに予約すれば、2,500円で、新宿駅前から会津若松駅前までいけます。

 

でも、1ヶ月前なのに、すでに、早割5の2,500円の切符が売り切れていました。

 

浅草から会津鉄道で行こうかな・・・少しだけ閉所恐怖症の私としては、高速バスよりは・・・。

 

 

浅草〜西若松の往復割引きっぷを発見

 

往復で6,730円です。

 

www.aizutetsudo.jp

 

これにしようかな、でも、時間はどのぐらいかかるのかな?

 

と、調べてやっと見つけたのはPDFで、プロ仕様としか思えない時刻表が表示されました。

 

よくわかりません。よく見ればわかるのでしょうが、気力が湧きません。

 

そういえば、快速AIZUマウントエクスプレスが走ってるよね?特急料金が別にかかるのかな?

 

ここでさらに、つまずきます。

 

スペーシアは特急料金あり、マウントエクスプレスはなし

 

ああ、浅草からだと、特急スペーシアで鬼怒川まで行って、鬼怒川で、快速AIZUマウントエクスプレスに乗り換えるのね。

 

スペーシアは特急料金がかかって、AIZUマウントエクスプレスは普通料金だけで乗車できると。

 

往復割引きっぷでスペーシアはつかえるのかな??

 

なにが一番お得で便利か比較するのが難しい

 

ということで、ここまで調べて、飽きたので、ブログを書いています。

 

今回の目的地は、会津若松市ではなく、会津柳津町なので、そこまでの運賃もあるため、さらに難易度が上がっています。

 

ちなみに会津柳津町は超絶パワースポットです。福満虚空蔵尊圓蔵寺というお寺がオススメです。

 

www.aizu-reichi.gr.jp

 

知っていれば片道2,500円、知らなければ7,690円

 

Yahoo!で調べると、新幹線を使った経路が出てくるので、新宿から会津若松市まで、片道7,690円です。

 

情報を知っていて、早めに計画を立てさすれば、5,000円で、新宿〜会津若松を往復できるのですが。

 

田舎のボトルネックは情報発信の下手さ

 

片道2,500円でオールシーズン、新宿から会津若松市まで行けることを、どのぐらいの人が知ってるのでしょうか。

 

まあ、それは1ヶ月前に売り切れているぐらいなので、知られているのでしょう。

 

新幹線を使わなくても、スペーシアとマウントエクスプレスで東京から会津若松にお得に行けることはどうでしょうか。

 

私は福島県出身なので、知っていましたが。

 

なんにしても、情報がまとまっていないし、不親切なので、サービスの比較が難しくて面倒であると、今回、私は感じました。

 

会津とは会津若松市のことで、喜多方は会津じゃないと思っているのが東京の人です。そこを田舎の人は理解していません。

 

それでは、もっと親切にしているところに観光客を持って行かれても仕方ありませんよね。

 

知っていたら、もっと観光客に来てもらえるかもしれないのに、その可能性が、情報発信が下手なことで、失われているのです。

 

情報発信の仕方が大事ですね。

 

パッケージ化が大切です。逆に、それだけなんだと思います。

 

ただ、親切に教えてあげるだけでOKな状態にはなっているのです。

 

なのに、それをしないことで、大きな機会損失が生まれてはいないでしょうか。

 

ワードプレスなら、情報設計がしっかりされたテンプレートが無料から、1万円程度で使えます。

 

田舎に限らず、個人事業主様にも同じことが言えると思うので、ワードプレスレッスンをご利用ください。

 

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Meetupというアプリで見つけたNPOとITの勉強会に参加しました

昨日は勉強会に参加しました。

www.meetup.com



毎月1回やっていて、12回目を迎えるところに初参加でした。

半分ぐらいの人が初参加だったようです。


グループに分かれて、自己紹介があったり、話し合ったりという時間があるイベントでした。

ラッキーなことに、登壇者と同じテーブルで、それ以外にも色々と面白い勉強会でした。

NPO法人Co.to.hanaの代表の西川さんという方が、登壇者で、同じグループでした。

 

大阪・東京|デザイン事務所|NPO法人Co.to.hana | 社会課題に、デザインを。NPO法人Co.to.hana / コトハナは大阪と東京に拠点を置き、デザインの持つ「人に感動を与える力」「ムーブメントを起こす力」「人を幸せにする力」で社会や地域の課題解決を目指すデザイン事務所です。



1986年生まれの30歳で、私より5歳年下なのですが、すごかったです。

私も今まで、色々と勉強会や交流会に参加しましたが、自分から名刺を渡しに行って、使ってくださいと、売り込みまでした人は、初めてかもしれません。

あと、10数年、東京にいて初めて、福島大学経済学部の同窓生と、東京でお会いしました。

大学は、私にとっては黒歴史もいいところで、人生をやり直せるなら、福島大学の入試の答案用紙を白紙で出すと決めているのですが、その怨念が浄化されるような出会いでした。

なかなかキャラの濃い方でしたが。

そして、隣に座った若いお兄さんも、今の若い子って、やっぱり、スピリチュアル的にいうと、波動が高いというか、意識レベルが高いんだと思いました。

「理想が高いですねー」なんて、話しかけてしまったのですが、10歳も年上のよくわからない女性に、いきなりそんなことを言われても、そうですね、と、色々話してくれました。

そして、印象的だったのが、名刺交換の時に、誰もスマホを取り出していなかったところでした。

2年前なら、間違いなく、facebookの友達申請が始まる場面だった気がするのですが、それをやってる人がいなかったなと。

MeetupというスマホアプリがメインのWebサービスで、今回の勉強会に参加したので、そういうのがあっても良さそうですが、時代の移り変わりを感じました。

極楽とんぼの復活と、星読みが流行っていることと、あれこれ思うこと

私は、見てもいない映画の感想を言うのが好きです。

 

CMを見れば、ポスターだけ見れば、ブログで人の感想を見れば、中身は大体想像できますよね。

 

極楽とんぼアベマTVで24時間の番組をやったのも見ていません。ネットのニュースだけ見て、いろいろ思いました。

 

謹慎していた山本氏と仲の良い、中堅の芸人さんを中心に、芸人、タレント、芸人の家族が出演して番組を盛り上げたようです。

 

ネットのニュースで、極楽とんぼの記事が気になったのは、写真や文章から伝わってくるものがあったからです。

 

何を一番思ったかというと、山本氏ってすごいんだろうなということです。天才なんだろうなと。芸も何も見ていませんが。

 

彼をテレビで見たのは、小学生か中学生の頃の記憶で、油谷さんという、ワールトカップのある年だけに出てくる、好きではないキャラクターでしたが、鮮烈に覚えています。

 

特別な人だから、4年に一度どころか、10年間、封印されたんだなというのを感じました。

 

そして、この10年が、極楽とんぼを完成させるためには必要だったんだろうなと思いました。

 

知名度も上がって、実力も上がって、全てが揃って、やっと好きなようにできるというところでの10年だったと思うので、本人たちにとっては絶望的だったことだろうとも思いますが。

 

加藤氏は、もはや、スッキリのイメージですよね。サッカー好きで良きパパで、おしゃれなマルチタレントというイメージです。

 

でも、最近のネットのニュースで、山本氏と並んでとった写真を見て、そうじゃないんだと思いました。

 

北海道出身の粗暴な気質の人という感じがしました。

 

極楽とんぼを完成させるためには、加藤氏も変わる必要があったんだと思いました。

 

粗暴な気質も大事だけど、表現力をつけることや幅を広げるためには、スッキリで、型にはまって、世の中に合わせるという技術を身につけることが必要だったんだと思います。

 

そしてそれは、3年でも7年でもダメで、10年という、絶望的な長い年月を過ごすことが必要だったのかなと思います。

 

元には戻らないところまで、完全に変わってからでないと、先には進めないんでしょうか。

 

結局それで、極楽とんぼは完成したのかなと思います。ここからがスタートなのでしょうが、一つの結末を迎えたところを見ているような感じがします。

 

それを見て、私は、魂の計画、ということを思います。

 

私は、自分の人生を切り開こうと、そこそこ行動していますが、運命は変えられないんだなということを、ずっと思っています。

 

本当に、無駄な努力というものもあると思います。

 

大いなる流れが、南を向いて流れているとして、必死にクロールで北に向かっても、どうしようもないというようなことがあると思います。

 

いや、無駄な努力を重ねることが、完全に無意味ではなくて、そこにも意味はあるのですが、欲しいものを手に入れる、という頑張り方が、その目的をなさないという点で、無駄な努力があると思います。

 

運命があるからこそ、自分の運命が書かれているホロスコープを読み解いて、自分を受け入れようというということが流行っているのではないでしょうか。

 

それだけ、みんな、どうしようもない運命のようなものを感じていて、自分の苦悩にどんな意味があるかを理解したいと思っているのではないでしょうか。

 

そして、無意味さに苦しんだ先に、希望があるということを、極楽とんぼの復活で、私たちは見せられたのかなと思います。

 

もちろん、大いなる流れの中で、花開くためには、それがどんなに絶望的に感じても、諦めないこと、目の前にあることを続けることが必要だとは思います。

 

結局、いくつかあったパラレルの未来の選択肢の中で、大きな花を咲かせることを、極楽とんぼは選択できたのかもしれませんし。

 

ブログの運営も、それに似たところがあると思います。

 

ワードプレスの設定などでつまずいたところに苦悩するのは、まあ、調べる力がついたりすることはあるかと思いますが、聞いていただけると早いです。

 

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原因は田舎ではなくあなたでしょう、と思う話

私は22歳まで福島県で生まれ育って、今は東京に13年住んでいます。

 

しばらく会社員をやって、2010年からはフリーランスで細々と生きています。町おこしに関わりたいという夢は、なかなか実現しません。

 

そんな中、地震があったり、「まだ東京で消耗してるの?」なんて言葉が流行ったり、時代が変わって行っているのを感じます。

 

移住に失敗した若者のブログもたまに見かけます。

 

それを読んでいると、そういう若者は、どこに行っても、何をやっても、同じことを言うんだろうなと思います。

 

まあそれで、広告収入になるのであれば、いくらでも面白おかしく書けばいいですが。

 

行動しない人よりは、行動した分、立派ですし。

 

移住トラブルというのは、昔からあって、その頃の主人公はリタイヤ世代だったと思います。

 

歳を重ねても、あまり成長しない人もいる、というのは、東京でずっと働いて来た経験から、わかる気がします。

 

唯一、私が移住経験者に関わったのは、子供の頃で、移住者の子供と関わったのですが、何から何まで、とにかく悪口ばかり言っていたのが印象的でした。

 

直接関わったのはそれだけですが、母の友人で、都会から来て、田舎の子供たちのために、田舎の人にはできない行動力で、色々やっている人もいました。

 

東京で結果を出せない人は、田舎でも出せないでしょう。

 

環境や人との相性、合う、合わないは、確実にあって、田舎の水があっていれば、劇的に変わる、ということも、あるかもしれませんが。

 

変えてもらおう、という気持ちで行くなら、失敗するんじゃないでしょうか。

 

それは、移住に限らず、何でもそうですよね。

 

でも、移住に失敗した、怨念がある、ということも、前向きに捉えれば、今は、広告収入などで、現金化できる時代です。

 

ワードプレスレッスンは、アフィリエイターさんにもご利用いただいております。

 

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地域活性化に活用!ワードプレスで自分でオウンドメディアを立ち上げてみませんか?

広島県呉市のWeb戦略

trfの名曲、CRAZY GONNA CRAZYの替え歌で呉市を紹介する動画が、2017年始めに話題になったのをご存知ですか?

www.city.kure.lg.jp


相当お金がかかっていると思いますが、強烈なインパクトとともに、呉市がどんなところかが理解できます。

 

facebooktwitterで拡散されていました。

 

宣伝記事にもお金をかける戦略

呉市はWebメディアで活躍する有名ライター、ヨッピー氏に宣伝記事も依頼しています。


なんと、あの、のん(元 能年玲奈)さんとの対談記事になっています。

 

travel.spot-app.jp


テレビや雑誌でなく、Webメディアの有名ライターに広告費を払うところがエッジが効いています。

 

まずはブログを書くところから

facebooktwitterでシェアしてもらえるように、まずはワードプレスで記事を書きましょう。

ワードプレスは、自分で立ち上げることができます。

 

無料で使えるテンプレートを使えば、低コストで運用を始めることができます。

 

初心者が一人で到達できないところへ最短距離で

ワードプレスをオウンドメディアとして使うときに、必要な要素があります。

 

最初は、ワードプレスをインストールしてブログを書くだけで手一杯になると思います。

 

一人で作ったけど、もう一歩、そんなときに、早く目的に達するために、このレッスンをご利用ください。

 

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自分のカラーを出すことと、自分の世界観にとらわれることの違い・・・

この二つの違いに注意することは、ホームページを作る上でも、大事な部分です。

一時期、ご注文いただいたお客様だけに、ご満足いただけるデザインで作っていた時期がありました。


こんな色、テイストがお好きそうだから、お客様に気に入っていただけるように作ろう・・・。

そのお客様のお客様のことは無視していました。

本当に大事なのは、お客様のお客様に気に入ってもらえることなのですけれどね。

ホームページは、集客するためのものですから。


とはいえ、お客様ご自身の個性を全く無視してもよくありません。

過不足なく、情報だけ提供しても、情報提供者がどんな人か見えなければ、そのサービスを購入しようとはなりませんよね。

やはり、キャラクターが見えるようなホームページにする必要はあります。

女性同士だと、憧れられる、ということが大事な要素だと思いますし。


女性起業家で成功している方たちの、見た目が派手なのは、そこなのではないでしょうか。

自分はこういう人ですよ、と、はっきり見せるために、やや大げさに表現することが、商品を売る上では大切なのでしょう。

でも、派手な格好をして、会う人会う人の悪口を言って笑っているような女性は、成功者ではありませんよね。

好きな格好をして、好きなように生きるのと、人に見られることを前提に外見を整えることは違います。

 

 

まず、自分が美しくあった上で、「ところであなたはどうしたいの?」と、聞ける余裕、相手を受け入れる余裕ですよね。

自分に満足している人や、努力して自信を手に入れている人は、相手にもそうなってほしいと、願うものなのではないでしょうか。


私ですか?私は、結婚したら余裕ができると思います。

今はなんかもう、寂しくて悲しいという感情にとらわれがちなのは否定しません。


要するに自立ですよね。自立が大切です。

いや、私は結婚したいですが。

そこそこ自立して頑張ってきた結果、私は結婚したいんです。一人で孤独に踏ん張ることが自立でもないと思います。



ということで、ホームページを作ってみるのはいかがですか?

毎週日曜日は、ドロップイン原宿でもくもく部をやってます。

ホームページを作るときによく使われるワードプレスの質問を受け付けています。

 

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